【日誌】24/11/30

by Mixegg
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告別本月的最後一天,迎接今年的最後一個月。
準備要一同道別的,其實還有自己從七月開始就非常喜歡的一部動畫《2.5次元的誘惑》。

一開始是因為かおりん跟あかりん都有演出的關係才開始看的。
堅持看下去的原因是時不時會出現的各種福利。
但真正讓我如此喜愛這部作品的,還是作中主角們各種對喜愛事物的堅持,以及各自展現出來的人格魅力。

這部製作精良的動畫在滿足我的幻想的同時,又能給我帶來心靈的成長與支持。
能讓我全身上下皆能感受到對作品的愛的,上一部還是虹咲二期。

只是隨著這週結束,動畫也只剩最後兩話了。
雖然我還能繼續追漫畫進度,但是接下來的週末沒有リリサ能看了,多少有點寂寞。


同樣感到寂寞,是明年 Aqours 的 Finale Live 。

今天早上聽音樂時,聽見了去年 6th Live 的主題曲〈なんどだって約束〉。
才想起來自己當時看過 Sunny Stage. 跟 Windy Stage 的配信,雖然不是在現場,但自己也是跟 Aqours 許下了再見約定的人。
因此即便場地公佈後,大家對西武巨蛋頗不滿,即便我還不確定屆時自己會在哪工作,我都想不顧一切地衝現地看 Live 。

因為那是早已約定好的事。
堅持完成約定,就是オトコ的氣魄。(這是我看凍牌學到的)

而為了不要讓自己有退路,我並沒有跟任何人提起這件事(也就是不打算在這裡請假了)。
選擇好了目的地之後,就是沒有猶豫地向前了。


說到約定,從十一月一號那天開始,我便在「不影響他人」的情況下吃素。
何謂不影響他人?在工作或家中這種必須跟其他人一起吃飯的場合,會選擇性地吃素。
而當自己能夠決定餐點時,則自然地選擇素食。

為什麼吃素呢?其他人知道之後問我,我卻總是笑而不答。
因為我覺得這理由實在太個人,應該沒有人能夠理解。
但我相信,如果有人讀到了這段文字,他肯定是能夠理解我的心情的吧。

我想為楠木ともり的身體祈福,這件事我其實在兩年前也做過。
今年我打算再做一次,時間期限就到明年的三月三十一。

……其實我不認為吃素會有什麼功德,而功德又會怎樣地傳到海外幫助到她。
只是我在想,如果我能夠為了她改變自己,也許這個世界也能有所改變。
就算是自我滿足也好,因為我什麼都不能做,所以我也只能這樣自我滿足。
但也許這種自我滿足,正是現在的我所能做到的事啊。

只是還是希望有一天,自己能做到的事會越來越多……


月末の最後の日に別れを告げ、今年最後の月を迎えます。
一緒に別れを告げる準備をしているのは、7月からとても好きだったアニメ《2.5次元の誘惑》でもあります。

最初は、かおりんやあかりんが出演していることがきっかけで見始めました。
見続ける理由は、時折出てくる様々な「ご褒美」シーンでした。
しかし、本当にこの作品を好きになった理由は、作中の主人公たちがそれぞれの「好き」に対して貫く姿勢と、彼らが見せる人間的な魅力です。

この丁寧に作られたアニメは、私の妄想を満たしてくれるだけでなく、心の成長と支えを与えてくれました。
作品への愛を全身で感じられる作品に出会ったのは、虹ヶ咲2期以来です。

ただ、この週が終わると、アニメも残り2話となります。
その後は漫画の進行を追い続けることができるけれど、週末にリリサが見られなくなるのは少し寂しいものです。

同じく寂しい気持ちを抱えているのは、来年のAqoursのFinale Liveです。

今朝音楽を聴いていると、昨年の6th Liveのテーマ曲「なんどだって約束」が流れてきました。
そのとき、Sunny StageとWindy Stageの配信を観たことを思い出しました。現地にはいなかったけれど、私もAqoursと再会の約束を交わした一人です。
だからこそ、会場が発表されて西武ドームに不満の声が上がっても、自分がそのときどこで働いているか不明でも、何があっても現地に駆けつけたいと思っています。

なぜなら、それはすでに交わした約束だから。
約束を貫くこと、それが男の意地。(これは「凍牌」で学びました)

そして、自分に退路を残さないためにも、このことは誰にも言っていません(つまり、ここで休みを取るつもりはありません)。
目的地を決めたら、あとは迷わず進むだけです。

約束と言えば、11月1日から「他人に影響を与えない」形で菜食を始めました。
「他人に影響を与えない」とはどういうことかというと、職場や家庭のように他人と一緒に食事をする場面では、状況に応じて柔軟に食事を選びます。
一方で、自分で選べるときは自然にベジタリアンメニューを選ぶという形です。

なぜ菜食をするのか?と聞かれると、私はいつも笑って答えません。
なぜなら、その理由はあまりにも個人的で、誰にも理解されないと思っているからです。
でも、もしこの文章を読んでいる人がいれば、その人は私の気持ちを理解してくれるのではないかと思います。

私は楠木ともりさんの健康を祈りたい。実はこれを2年前にもやったことがあります。
今年も再びやるつもりで、期間は来年の3月31日までです。

……正直、菜食にどれほどの功徳があるのか、そしてその功徳が海外に伝わり、彼女を助けるのかはわかりません。
ただ、もし私が彼女のために自分を変えられるのなら、この世界も変わるのではないかと思っています。
たとえ自己満足に過ぎなくても、私には何もできないからこそ、このような形で自分を満たすしかありません。
でも、もしかすると、こうした自己満足こそ、今の私にできる唯一のことなのかもしれません。

それでも、いつか自分にできることがもっと増えていくことを願っています……。

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