【日誌】24/11/28

by Mixegg
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週四是放縱自己的日子。

去年買了一本關於時間管理的書,其中便有一個原創的「六區塊時間管理法」對我來說相當有用。
即將一天依照上午、下午與晚上,各自分成兩個小區塊;將欲完成的工作依照重要、緊急程度依序填上的時間管理法。

在目前的規劃中,工作日的下午與晚上,分別分配給了 YouTube 影片剪輯與文章撰寫,還有日文學習。
扣掉彈性時間的週末晚上之後,唯有週四這天是打從一開始便確定是分配給遊戲與社交的。

上班時收到狐的訊息,她約我下班後一起吃飯。
我沒有多想便答應了。
本來今天就打算和她一起玩個遊戲,既然如此,是一起吃飯還是一起玩似乎都能滿足我社交的需求。

而我也沒有浪費這段時間,再一次向她解釋自己接下來幾年的規劃,以及自己終於下定決心做出轉變的理由。
如果問過去的我,未來要做什麼……我可能只能回答「走一步是一步」這類的答案。
但現在的我能夠明確地看到目標在哪,因此便能夠自信地說出我的規劃,這件事也讓我感到相當自豪。

但比起自我滿足,更讓我感到心情愉悅的是與她交談的過程。
她的稱讚,她的認同或她的理解,都讓我感到自己是無比幸福的。
無論我的未來究竟會如何發展,感覺只要與她一起就絕對沒有問題。


我一向是不怕冷的。往年幾乎沒怎麼穿過長袖、外套。
這兩年是因為買了虹咲的飛行夾克,又買了好幾件喜歡的長袖襯衫之後才慢慢開始穿這類型的衣服。
目前最佳的成績是:在只有四度的羽田機場,只穿一件 T恤和牛仔夾克便跑上展望台,頂著寒風拍下聖巡照片。
上班時為了不弄髒外套,我只有騎機車時會穿外套,到店裡之後便脫掉收回車裡。

今天我沒穿外套站在櫃台打包,煎台也沒穿外套(畢竟他就靠著煎台的火源)。
新人見了便一邊發抖一邊問我:「我可以去穿外套嗎?」
「為什麼不行?」
「我看你們都沒有穿外套……想說上班是不是只能穿制服。」他說道。
「我們沒那麼狠啦,只是我不怕冷……」

今天可是還有 14度的啊!
這樣的天氣對我來說——除去太過乾燥之外——可以說是最適合的天氣了!
永遠是冬天有多好!


附圖不是今天拍的,是 2022 年的十二月。在店裡度過的第一個聖誕節。
然而今年的聖誕節大概就是我在這度過的最後一個聖誕節了。
看著當時的照片,無論是這家店或是我,都經歷了很多改變呢。


木曜日は自分を甘やかす日です。

昨年、時間管理に(かん) する本を購入(こうにゅう) しました。その中に「6ブロック時間管理法」という独自(どくじ) の方法があり、私にとって非常に役立つものでした。
一日を午前、午後、夜に分け、それぞれをさらに2つの小ブロックに分割(ぶんかつ) します。そして、やりたいタスクを重要度(じゅうようど) 緊急度(きんきゅうど) (おう) じて配置(はいち) する時間管理法です。

現在の計画では、平日の午後と夜はそれぞれYouTube動画の編集(へんしゅう) 文章執筆(ぶんしょうしっぴつ) 、そして日本語学習に割り当てています。
柔軟(じゅうなん) に使える週末の夜を(のぞ) くと、木曜日だけが最初からゲームや社交(しゃこう) のために確保(かくほ) された時間となっています。

勤務中(きんむちゅう) に狐からメッセージが届きました。仕事の後、一緒にご飯を食べないかと誘われました。
特に迷うことなくしゅうだく(しゅうだく) しました。今日は彼女と一緒にゲームをする予定だったので、どうせなら一緒に食事するのもゲームをするのも、社交の目的は果たせると思ったからです。

食事の時間を無駄にせず、彼女に自分のこれから数年間の計画や、ついに決断に(いた) った理由を再度説明(さいどせつめい) しました。
もし過去の私に将来のことを聞いていたら、「その時はその時で考える」などと答えるくらいしかできなかったでしょう。
ですが今の私は目標が明確(めいかく) に見えており、自信を持って自分の計画を語ることができます。それが自分自身を(ほこ) らしく思える理由でもあります。

しかし、自分自身への満足以上に、彼女と話している時間そのものが心から楽しいと感じました。
彼女の賞賛(しょうさん) 共感(きょうかん) 、理解。どれもが私を幸せな気持ちにしてくれます。
私の未来がどのように展開しようとも、彼女と一緒にいる限り何の問題もないと感じられるのです。


私は寒さに強い方です。これまで長袖(ながそで) やコートをほとんど着ることはありませんでした。
ここ2年ほどは虹ヶ咲のフライトジャケットを購入したり、気に入った長袖シャツを何枚か買ったことで、ようやくこういった服を着るようになりました。
現在の最高記録は、羽田空港で気温4度の中、Tシャツとデニムジャケットだけで展望台に走り、寒風に吹かれながら聖地巡礼の写真を撮ったことです。
仕事中はコートを(よご) さないように、バイクに乗る時だけ着て、お店に着いたら車にしまっています。

今日はコートを着ずにカウンターで包装(ほうそう) 作業をしていました。焼き台担当のスタッフもコートを着ていませんでした(焼き台の火の近くにいるので不要なようです)。
新人が震えながら私に(たず) ねてきました。「上着を着てもいいですか?」
「なんでダメだと思ったの?」
「だって皆さん上着を着ていないから……制服以外はダメなのかと思いました。」
「そんな厳しいわけないでしょ。ただ、私は寒くないだけだよ……」

今日はまだ14度もありますよ!
このくらいの気温は、私にとっては——乾燥(かんそう) を除けば——最高の天気です!
ずっと冬だったらどれほどいいか!


添付(てんぷ) した写真は今日撮ったものではなく、2022年の12月のものです。
お店で迎えた初めてのクリスマスの写真です。
しかし、今年のクリスマスがおそらくこの場所で過ごす最後のクリスマスになるでしょう。
当時の写真を見て、この店も私も、本当に多くの変化を経験したなと感じています。

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